わにぞう日記
日常のなかでいろいろと見たり考えたりします。でも、多くは忘却してしまいます。何かの時に思い出せるように。交流の中で意見が深められたり変わったりするのもおもしろいですね。
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山口二郎氏の評価を巡って
山口二郎氏は政治学者として「政治改革」の旗を振ってきた。「政治改革」の中身は、小選挙区制を中心とする選挙制度と、政権政策を競うマニフェスト選挙、地方分権の推進などである。
「政治改革」の中身と歴史を最も体現しているのは「21世紀臨調」だろう。政治の現状に怒る民衆の団体と言うことになっているが、よく見てみれば、財界の強い肝いりとバックアップで成り立っている組織であることがわかる。山口氏の主張はほぼこの流れと重なり合う。
ところが彼の発言や著書のそこここには、現体制への強い不満と、変革への渇望が語られる。それだからこそ彼は「政治改革」なのだ。
彼は選挙制度改革の流れの中で、小選挙区比例代表並立制への流れを結果的にサポートすることになる。政治の現状に強い怒りを持つが故に、その現状を招いた政治構造。特に中選挙区制に対する批判の急先鋒となった。きわめて矛盾に満ちた存在であり、魅力的である。
彼の本「戦後政治の崩壊」を一読してみて、共感できる部分と違和感を持つ部分の間の振れの大きさを改めて実感する。この「振れ」の正体をぜひとも統一的に理解したいと思っている。
ともかくしばらくこの学者に注目してみたい。
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宮台さんの改憲論
「自主憲法制定」をネタに少しネットを泳いでいたら、宮台さんの憲法に対する少しまとまった記述があった。宮台氏は民主党とよく似た内容の9条改訂を掲げる改憲論者ではあるのだが、すぐ改憲になだれ込むことには大きな危惧をもっているようだ。民主党の若手議員のあたりに蔓延しているように見える「改憲? 今更何を? 常識でしょ?」的な空気とは相当異なるものを読み取れる。
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テーマ:憲法改正論議 - ジャンル:政治・経済

憲法をめぐる対話
TVタックルを見た。これだけ政治家や評論家をあつめてこぞって「憲法9条は変えるのが当然」としたり顔で議論されてしまうと、まぁ結局憲法は変えるしかしょうがないか、と思う人たちも増えるだろう。というわけで、今憲法9条を変えるべきだというひとたちの心はどの辺にあるのか。いくつか考えてみてみる。
例によって自分の内部での意見対立をそのまま出す形で。他からの引用はまたもやほとんどない(汗)。まずは自分の考えを確立してから、それを肉付けする方がやりやすいので……
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最低だよ「水10」
今日はびっくりした。トリビアの泉でハイジのおじいさんの衝撃の過去を知ったから、ではない。そのあとの番組「水10」というバラエティー番組にだ。落ち武者の格好をしたパンツ一丁のお笑い芸人(?)を、タイ軍の特殊部隊の訓練に放り込んでの顛末を、スタジオとお茶の間で笑い飛ばすという趣向。これほど不快な番組を僕は見たことがない。
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「政治改革」の源流あたりをみてみる
21世紀臨調は、小選挙区制の導入から「マニフェスト選挙」にいたる「政治改革」の流れを代表してきた運動体である。この組織のホームページには、1988年以来の政治改革の流れがまとめられている。このページをみながら思ったことをともかく忘れないように書き付けておこう。
このページで歴史の最初に掲げられている出来事は、
5月 2日 社会経済国民会議「議会政治への提言?戦後政治の功罪と議会政治の将来?」公表
である。
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気になる社会科学者
最近気になっている日米構造協議やグローバリズムの問題、一方での土建国家化の問題を追ってネットサーフィンしているうちに、しばしば気になる研究者のページにぶつかることに気づく。
その代表的な一人は五十嵐仁氏。法政大学教授・大原社会問題研究所副所長。「転成仁語」というページを持っておられる。特に今回の選挙に関する分析はわかりやすい。また、日米関係やこの間の日本国内の政治の動きの分析も秀逸である。
西尾幹二氏のホームページより
西尾幹二氏というと、「新しい歴史教科書をつくる会」の名誉会長として有名である。しばしば朝まで生テレビに出演されているのをよくみていた。日本の歴史に対する肯定的な側面だけを子供たちに教えることが日本にとっていいことだとは思えないので、批判したい点も多いのだが、日本経済の現状について興味深い発言をされているのを見たので紹介する。
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民主党新党首「前原誠司の基本姿勢」
前原氏のHPから、「前原誠司の基本姿勢」を見る。
立ち止まって考えるべき重大な問題点がそこには象徴的にあらわれている。彼は、政治の中身ではなく、政治の形(見てくれ)から問題を把握する政治家であることがわかる。自民党との本格的な対抗軸は、結局彼からはでてこないだろう。
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言論を封殺する外資大書店「アマゾン」
郵政民営化をもとめる米国の要求が露骨に書いてあることで一躍有名になった「年次改革要望書」が、いかに日本の政策を支配しているかを徹底的に暴いた書「拒否できない日本」が、なぜか1年以上にもわたってアマゾンで注文できなくなっているという。この文書の暴露がいかにことの本質を突いていたのかを逆に気づかせてくれる事態である。
それにしてもこれはあまりに露骨すぎる。出版という業界は言論の自由と知る権利に直接関わる。こういう行為を看過することは良くない。とりあえず事情が判明するまではアマゾンは利用しないことにさせていただく。ことの次第によっては半永久的に。

テーマ:マスコミ - ジャンル:政治・経済

「終わりなき日常」に帰って
選挙が終わり、結果についての悲喜こもごもをすぎて、日常が戻ってまいりました。「わにぞう日記」はひきつづき個人の日常と社会に関する思うところを書き連ねて参ります。どちらかというと、社会に密着した話題にいっそう特化していくかもしれません。
わにぞうは護憲派・9条派であり、かつ小泉改革に批判的な立場に立っています。しかし、例えば靖国神社の「英霊」をどうしても邪険にできない人たち、あるいは郵政民営化に未来への光を見て喝采を送った人たちなどにも、できるだけ届くメッセージを送ることをテーマにしていくつもりです。
今日は宮台真司の「亜細亜主義の顛末に学べ」を読み始めたので、それにちなんだタイトルで書きました。
与党得票率は51%(2005総選挙票数の検討)
与党得票率の伸びは実はわずか1.7%ですね。
・・・
与党議席占有率の伸びは11.7%ですので、自民党圧勝・郵政民営化への熱狂的支持の印象が強いです。確かに選挙結果に大きな影響を与えた強い旋風があったのは間違いないでしょう。そこから、もはや自民党の掲げる新自由主義的な「改革」への支持が圧倒的多数の有権者の熱望となったという見方が一方にあります。ところが、票数を虚心坦懐に眺めれば、異なる印象が得られそうです。

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テーマ:それでいいのか日本国民 - ジャンル:政治・経済

最も身近にあった「改革」を選んだ国民
予想を遙かに上回る自民党の勝利である。この結果は国民の中にある改革への指向(フラストレーション)がいかに大きいかを改めて示した。有権者はすぐ手の届くところにあった「改革」に票を投じた。「ファシズムだ」とか「小泉独裁政権成立か」などと少しあわててしまったが、少し考えてみるとそこまではいえない要因はある。
・・・なにはさておき
今回の選挙で国民が選んだのは、以前のエントリーで述べたように、「竹中流・あしたの経済学型の改革」であり、「小泉流・八つ当たり型改革」であった。これを国民の側から表現すると、「なぜ「改革」を選ぶかだって? そこにあったからだよ」ということでしょうか。だからこれを「山男流・そこにあったから改革」とでも名付けましょうかね。
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「郵政民営化で350兆円が米国に奪い取られる」はデマか?
総選挙の主要な争点になったにもかかわらず、郵政民営化問題はまだまだ国民的理解がじゅうぶんに進んでいるとは言い難い。マスコミの報道がよっぽど貧弱なのだろう。例えば、外資がどのようにして郵貯・簡保マネーにねらいをつけているのかといった点も、じゅうぶん解説されていない。その中で、Irregular Expression さん[訂正2005/09/12:](by gori さん)「「郵政民営化で350兆円が米国に奪い取られる」というデマ」という記事は、この問題についてネットでの論争を進めた重要なものだと思われる。
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テーマ:郵政民営化 - ジャンル:政治・経済

構造改革もいろいろ(方向性を問わない危うさ)
ひきつづく不況と生活不安、財政危機。確かに構造改革が必要である。でも「構造改革もいろいろ」。何でもいいやと郵政民営化ではゆくゆく困らないのだろうか。この構造改革はどういうたぐいのものかをよく見定めないといけない。自分の見るところ郵政民営化は、「竹中流・「あしたの経済学」型の改革」であり、そこに少し「小泉流・八つ当たり型改革」が混じっている(だから的はずれになっている面がある)。

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テーマ:2005総選挙 - ジャンル:政治・経済

2005年総選挙で開いたパンドラの箱
なかなか総選挙についてまとまった議論をする余力も能力もないままに当日になってしまった。次の機会はもっと有効に利用しよう。
今回の総選挙は、私見では、「郵政民営化」という倒錯したバッシング政策が争点となった選挙でした。このバッシングは日本の閉塞状態からの脱出への渇望からエネルギーを得ています。そして向かう先は市場原理万能の「官から民へ」「小さな政府」の自由主義社会。もうこのエネルギーは止まらないかもしれない、国債を抱えた郵政民営化は「改革」の加速を確かに促します。今回の総選挙で僕たちはパンドラの箱を開けようとしているのかもしれません。
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[2005/09/09]郵政民営化+メリット
「郵政民営化+メリット」で引っかかったページ
これでも「郵政民営化」に反対しますか
郵政三事業の民営化とは?【やさしい経済講座】
郵政民営化のメリットは結局のところ4点ほどにまとまる。
・自由経済活動に任せれば、経営は最適化しサービスも向上する
・郵貯資金を民間で活用することでいいことがいっぱいあるかも
・政府の人員や財政規模を小さくすることができる
・財政から見ると租税収入が増える
あまり真新しいものはないなぁ。なぜか特殊法人改革とのからみなんかは出てこなかった。さすがに論理がつながらないからかもしれない。
それから、よく言われているような、公務員が減るから人件費も減って国民の税負担が軽減される、という雑な話はさすがに出てこないのもおもしろいところだ。
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テーマ:郵政民営化 - ジャンル:政治・経済

奇妙なトラックバック
最近奇妙な(タイトルから判断すると、いわゆるアダルト系)トラックバックが入る。どうもどこかで投稿があると自動的にトラックバックアドレスをスキャンして、そのまま打つようになっているのではないかと思われる。3つが相次いで数分の間隔で入るのだ。トラックバック元はいずれもライブドア。もう少し様子を見て、そろそろ禁止リストに入れさせてもらおうかと思う。
当カテゴリの用法
当カテゴリは、googleでキーワードを検索し、その上位の意味ある数個のページへのリンクとその中身の引用紹介、その瀧になったページへのリンク、さらに全体をまとめたもので構成される。相手がブログであればトラックバックする。ブログの最もスタンダードな使い方と言えるかもしれない。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

落合監督と星野監督
中日ファンだから言うわけではないけど、落合監督はいいですよ。今話題の星野監督は、以前ファンとして楽しませてはもらったけど、あまり好きではないですね。野球の質がかなり違います。そう感じる場面は、特にゲームの最終版の攻防における観る側のメンタリティーなどにあらわれます。僕自身が中日の選手の野球をより楽しんで見られるようになったですからね。

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テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

最近の国債についてのお勉強
国債残高の種類ごとの大枠の推移と、それら国債の債権が大枠でどこに行っているのかについて調べてみる。というのは、国の莫大な借金をどうするのかについて考える根拠が欲しかったから。そのために、我らが政府はそれらをいったいどこにどのように運用しているのか。せるあてはどの程度あるのか。それは果たして不必要な運用だったといえるのかどうか。ってこない部分があるとすればそれはどこに責任があるのか。などを理解したい。そして郵政民営化は問題の解決に役立つのかどうか考えてみたい。

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テンプレート編集
テンプレートを一部編集して、コメント入力欄のフォントが小さすぎて行間隔が長すぎる問題を解決。それから、メインのコメントとサブのコメントの間に横線が入るようにしました。
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小泉さんも迷惑?ブログで恫喝
子育てパパさんのブログにとんでもない恫喝的書き込みをするやからがいた。公務員の政治的行為の制限を誤解して彼らの市民的権利を全面的に否定した上で、子育てパパさんが公務員だからという理由で、許すべからざる暴言を書き込んでいます。挙げ句の果てに「小泉組」組員(?)の立場に身を置いて恫喝的発言。小泉さんもこれはさすがに迷惑だよね。

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テーマ:2005衆院選 - ジャンル:政治・経済

特殊法人の不良債権とは
特殊法人はさまざまな債権を発行してそれを売却して経営をしている。これらの債権の多くは郵貯等からの預託金を利用した財政投融資から供給されたので、郵貯はこれら特殊法人に対する多量の債権を保有している。これらは年限が来たときに返済されなければならない。これらの債権の多くが今日不良債権となっていると、しばしば議論されている。
しかし、財務省によるとこれまでの融資(預託金によるものも、財投債によるものも)はすべて回収されている。これは一般会計からの補助金交付などによっていわば補填されているわけである。問題がややこしくなるのは、特殊法人のうちには公益性を追求するために、補助金がはじめから予定されているのも事実だからだ。結局、妥当な補助金と、無駄な補助金を分離して理解しなければならないのである。
そこで疑問になるのは、これまでの「不良債権」見積もりはいったいどうやって「不良債権化」した資金の補填としての補助金支出を評価したのかということだ。
前置きが長くなったが、これがこのエントリーの主題だ。
いろいろ考えながら見ていくので、読みにくいかもしれない。
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財政投融資と国会でのチェック
財政投融資はいろいろな意味で日本的な仕組みで、これを毛嫌いする人は激しく毛嫌いし、この制度を諸悪の根源だと考えている人もいるようだ。だが自分はこういう資金が存在している意味は大きいと思っている。
問題はそれに対するチェックが甘かったことだ。だが、その理由として財政投融資のチェック制度そのものがないからだ、という主張がしばしば見られる。しかしこれは事実として誤りである。
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Katrina被害の人災的側面
どうも納得がいかないのは Katrina による災害の大きさ、対応の鈍さ。米国社会の病理を反映しているのではないかという直感が離れない。世界もこれにとまどっているように思える。世界の警察官として振る舞い、国益のためには他国の政権をうちこわしてはばからないかのようにも見える国家が、その国民に与えている福祉はこんなものなのか?
事実を積み上げた理解ではない。もちろん人災的側面だけで語れるかどうかはわからない。でも、この違和感はどうしようもなく残っている。
Katrinaが開けたもの [by ふぉーりん・あとにーの憂鬱 さん] を読みながら。
郵政公社に対する2つの批判
世間によく流布されている誤解のうち二つをそのままズバッと、みずから体現して言ってくれた識者がいる、と紹介してくれているページを見ました。

8月26日TBSの「みのもんたの朝ズバッ!」で、 コメンテイターのジャーナリスト、嶌信彦氏が、「郵政公社の職員の給料は税金からで、公社は税金を払っていないという批判がありますね」と発言しました。
嶌氏は総務省の「郵政事業の公社化に関する研究会」委員を勤めたことがあります。郵政をよく知っているはずなのに、このような事実誤認を堂々と述べました。

確かにそういう批判があることは間違いではないから、そのまま紹介したのかもしれませんね。うん、そうに違いない。
わにぞうは護憲論者です
小林よしのりや保阪正康をとりあげては基本的に褒め、戦後民主主義の限界といった言辞を弄したりするために、わにぞうが護憲論者だとは思っていなかったかもしれませんが、自分はれっきとした護憲論者です。「9条の会」なんかにも大いにがんばってもらいたいと思っています。でも、自分なりに診断してみるとやはり絶対平和主義の立場からの護憲ではないようです。
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選挙だからこそ自由に論じよう
昨日来諸法規および世のブログにおける書き込みの実態について自分なりに検討しました。その結果、選挙期間中といえども、また、(ある理由によりあえてこだわりますが)ブログ主が公務員であったとしても、特定の候補・政党の支持あるいは反対を直接呼びかけるような内容を除いて、ルール違反にはならないという自分なりの結論に達しました(憲法から見れば至極当然のことで、たいした結論ではないのですけれどもね(苦笑))。もちろんこれはわにぞう個人の判断にすぎませんが。
わにぞうはこの基準にしたがって、発言を続けていきます。
選挙期間中のブログ
選挙期間中は選挙運動は非常に厳しく規制されています。選挙運動の定義は、東京都選挙管理委員会によれば、

特定の選挙に、特定の候補者の当選をはかること又は当選させないことを目的に投票行為を勧めること。


当ブログでは、上記に定義される選挙運動に該当するようなものとならない範囲で、選挙についても発言していきたいと思います。

追記[2005/09/08]:と、ルールに則して行動しようとしていることがある意味ばかばかしくなるような不正がまかり通っているらしい。公務員が勤務時間内に100人も選挙の街頭演説を聞きに行ったんだって!
公務員の政治的行為について
公務員の政治的行為には一定の制限があることはよく知られている。あんまり曖昧にしておいてもいけないので、いちおう少し調べてみた。この制限の法的構造について国家公務員の場合を中心にまとめておき、要するに何ができないのかについて考察しておく。少し地方公務員についても触れておきたい。
追記[2005/09/01]:公職選挙法がらみの考察も必要です。余裕があったらこの点もまた別途検討をするかもしれません。追記[200/09/01]:選挙期間中は選挙運動のカテゴリに入る発言は制限されます。特定候補・政党の支持・不支持呼びかけを目的とした記述は許されません。また、公務員の地位を利用した選挙運動も禁止されています。しかしこれらの規定は、国家公務員法と人事院規則による規制を守ることとほぼ等価であると思われます。
追記[2005/09/01]:注意:この記事内容はあくまでもブログ主たるわにぞう個人の判断にすぎません。
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プロフィール

わにぞう

  • Author:わにぞう
  • 理系研究者です
    自転車で遠くに行くのが好きです
    ↑は、日本最南端の碑

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