わにぞう日記
日常のなかでいろいろと見たり考えたりします。でも、多くは忘却してしまいます。何かの時に思い出せるように。交流の中で意見が深められたり変わったりするのもおもしろいですね。
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大島保克さんの一日も早い快癒を祈ります!
沖縄という存在はどうもやはり僕にとって特別な意味を持っている。
だから島唄も好きだ。
イラヨイ月夜浜は僕の中ではやはり大島さんがデフォルト。
島唄の歌い手としてCDもいろいろと買って聞いたりしている大島保克さん。一日も早い快癒と復帰を願います。
今はただそれだけ。
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ピュアなピアノの調べ
学生の頃頑張って買ったウォークマンで聴いた「雨音はショパンの調べ」by 小林麻美。
あの曲をテープに収めてくれた友人は今どうしているのかな。
イヤホンでステレオの楽曲を聴くなどということは初めてのことであったので、すごい衝撃を受けた。
ピアノもドラムもキーボードも甘い声も。

で、ちょっと関係ないけれどピアノというと、ブームのTropicalismあたりのラテンに壊れたピアノもいいね。

こういうことは書いておかないと忘れてしまうので。
かっこいい歌
何で聞いたのか忘れてしまったけれど、とてもかっこよくてどうしても忘れられない歌。
「Last smile」by LOVE PSYCHEDELICO
聞きたいと思ったけれども曲の名前がどうしても思い出せずに・・ようやく探し当てたので、備忘のために書いておくことにする。
浜田省吾「J.Boy」を聴く
こういう日本であっても、自分を見失わずに生きていけ! というメッセージだ。
今日の日本の惨状につながる道はすでに1980年代から若きJ.boyたちの心を挫いてきた。時代は膠着しながらつきすすむ。J.Boyたちへの応援歌であるこの歌を一方のカウンターパートとしながら。僕たちはまだ頑張れる。
さだまさし「風に立つライオン」を聴く
僕は生粋の左翼だったから、ときどきさだまさしの愛国心を前面に出したようなトークにはついていけないと思っていた。だけれどもこの曲の「僕たちの国は残念だけれど何か、大切なところで道を間違えたようですね」という静かな言明に、深く共感をするところがある。道を間違え始めた事実に早くから気づくことができ、普通の言葉でそれを発信し続けてきたさだまさしに、やはり尊敬の念を持つ。



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わにぞう

  • Author:わにぞう
  • 理系研究者です
    自転車で遠くに行くのが好きです
    ↑は、日本最南端の碑

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